費用よりも、使い心地や効果、肌への刺激がないことを重視した化粧品選びをしています!

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費用よりも、使い心地や効果、肌への刺激がないことを重視した化粧品選びをしています!

敏感肌なので、化粧品を選ぶ時はとにかく肌に刺激がないものを選ぶようにしています。本格的に購入する前には、必ず試供品を試してからにしてます。試してみて、肌への刺激もなく使えるものであれば、まずはそれで1つの条件をクリアしたことになります。ただ、この他にも、使い心地が良いこと、肌への効果もしっかり感じられるものであるといった条件もクリアしたものでなければ購入しません。

 

そのため、新しい化粧品に変えるとなると、これらの条件がすべて入ったものを見つけるのがかなり大変です。

まず、一番のポイントとなる刺激がないものを見つけるだけでも一苦労です。かなりの超敏感肌なので、敏感肌用や無添加とされている化粧品でも、肌に刺激を感じることが多々あります。10種類試してそのうち1種類刺激がないものがあればいいぐらいの確率です。同じブランドでも商品によって刺激を感じてしまうこともあります。例えば、化粧水は大丈夫だったのに、クリームは刺激があるといった感じです。そのため、化粧水とクリームのブランドが違うものを使うこともよくあります。

 

使い心地に関しては、特に香りです。

刺激の弱い化粧品はほぼ無香料なので材料の香りがするだけのことがほとんどです。ただ中には、天然の香りが配合されたものもあります。普段香りが無香に近いものを使っているので、こうした天然の香りでも気になってしまいます。そのため、出来る限り無香のものを選ぶようにしています。
化粧11

肌への効果は、スキンケア化粧品なら保湿力が高いかどうかが決め手となります。

乾燥しやすい肌質でもあるので、高い保湿力があることが必須なのです。刺激も少なく高い保湿力がある化粧品はかなり限られますが、見つけた時にはかなり高い費用がかかっても購入することにしています。私の条件に合う化粧品は見つかりにくいので、費用の高い安いは関係なく選ぶようにしています。

 

 

サンプルをいろいろ試してその時の肌状態に合うものを選ぶのがマイルールです。